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2020.02.06 - 07
Next Explosion

R&D?
Career path?
Community?
Network?
Legacy?
Micro service?
本イベントは終了しました。
多数のご来場ありがとうございました。

About
SAKURAJIMA
HOUSE

「さくらじまハウス」は、「IT技術の可能性を信じるすべての方々」のためのイベントです。

たえず最前線でご活躍されているゲストの刺激的なお話を体感し、チャレンジのきっかけを得ることができます。

「さくらじまハウス2020」は、「エンジニアとしての生き方」がテーマです。
特定の分野で活躍されている方やさまざまな働き方を実践されているゲストとのパネルディスカッションを通じて、エンジニアはもちろん、学生の方にも楽しんでいただけるイベントです。

Time Schedule

02/06(Thu)

開場・受付

<お持ち物> お名刺(受付にて1枚お預かりします) <懇親会参加申込の方> 受付にて参加費2,000円をお支払いください。

開会

コンテナ型仮想化の現在と未来

Dockerコンテナの登場から急速に普及し始めたコンテナ型仮想化の技術は、コンテナオーケストレーションツールであるKubernetesを軸としたエコシステムへと主役が移り、Dockerコンテナ以外のコンテナランタイムも登場するなど日々発展し続けています。またエンタープライズの分野においても、プロダクション環境でコンテナ型仮想化が使われるメインの技術へと移り変わっています。 本セッションでは、そういったアーキテクチャが進化している現在において、その基幹部分である「コンテナ型仮想化」をテーマに、これまでの動向とこれから「コンテナ型仮想化」の技術がどう進化していくのかを議論していただきます。

鹿児島のエンジニアコミュニティ集まれ!!

コミュニティ活動は、知識共有・対外的なコネクションの構築・セルフブランディングなど、エンジニアとしてスキルアップできる重要な活動の一つです。 本セッションでは鹿児島でコミュニティ活動をされているエンジニアの方々に、鹿児島にどういうコミュニティがあり、コミュニティ活動によって自身や周囲にもたらされたものなどを語っていただきます。

ネットワークエンジニアという生き方

普段あまりフォーカスの当たらないネットワークエンジニア。しかし、インターネットには、その存在は必要不可欠です。ネットワークエンジニアの日常の仕事や、増え続けるトラフィックにどう立ち向かっているのかを語っていただきます。

技術革新と未来とビジネス

近い未来のスタンダードを作る「研究」。業界を牽引する3社に「研究」に対する投資と技術戦略、そして既存ビジネスとの棲み分けやブレイクダウンについてお話ししていただきます。

閉会の挨拶

懇親会

02/07(Fri)

開場・受付

<お持ち物> お名刺(受付にて1枚お預かりします)

開会

レガシーコードへ立ち向かう

さまざまな製品に潜んでいるレガシーコードはエンジニアとしては必ず遭遇するコードです。そのレガシーコードに対して、さまざまな取り組みをされてきたエンジニアの方々をお招きし、講演形式で自身の取り組みについて講演していただきます。

  • レガシーコードの準備体操(イントロ) (15分)
  • Secure Software Development Practices in Recruit (15分)
  • 失敗から学ぶレガシィデータベース改善 (20分)

マイクロサービス化の是非

マイクロサービスアーキテクチャを採用し、モノリシックなシステムから移行をしている企業が増えています。スタートアップ企業が新しい技術として採用するのではなく、エンタープライズの領域でも導入事例が増えている今、なぜモノリシックなシステムから移行するのか、マイクロサービスへシフトする必要があるのかなど、議論していただきます。

Lightning Talk

  • DX Criteriaの実践とその活用について
    黒瀧 悠太[GMOペパボ株式会社]
  • brubyをつくってみた
    田中 貴章[株式会社リリー]
  • Automatic network bandwidth measurement tool built with Ruby
    中野 龍[株式会社シナプス]
  • Amazon DynamoDB でメアドを橋渡ししてみた(仮)
    飯伏 政樹[株式会社現場サポート]
  • SaaSベースのクラウド開発の普及活動
    下山 侑良[株式会社日本システムデザイン]
  • 地方支社のエンジニアという生き方
    柳田 誠也[楽天株式会社]
  • 業務ツール多すぎ問題を少しだけ解決した話
    山下 智裕[株式会社シナプス]
  • ハードウェアハッキング
    森 瑛司[mark MEIZAN]
  • がんがんのエンジニアハック物語
    岩丸 慎平[鹿児島大学/KADAI INFO]
  • KADAI INFOエンジニア部の取り組み -鹿児島大学をもっとおもしろく-
    加藤 瀬里菜[鹿児島大学/KADAI INFO]

多様化するエンジニアの生態

昨今のIT技術の急速な発展でIT技術もより細分化されてきました。それに伴い、エンジニアにも多方面のスキルが要求されることからエンジニアの種類が増え、新たなキャリアパスが生まれるなど多様化しています。 このセッションでは、さまざまな分野で第一線で働くエンジニアの方々がこれまでのキャリアと今後のキャリアパスをどのように考えているか語っていただきます。

閉会の挨拶

Speakers

コンテナ型仮想化の現在と未来

鹿児島のエンジニアコミュニティ集まれ!!

ネットワークエンジニアという生き方

技術革新と未来とビジネス

レガシーコードへ立ち向かう

マイクロサービス化の是非

多様化するエンジニアの生態

MC

Get Ticket

お申し込み

開催概要

イベント名さくらじまハウス2020
日時

2020年2月6日(木)13:00-17:30

2020年2月7日(金)13:00-17:30

受付開始:12:00〜

会場

mark MEIZAN

〒892-0821 鹿児島県鹿児島市名山町9-15

参加費無料
会場の諸注意mark MEIZAN 3F~5Fについては入居室になりますので、関係者以外立ち入らないようお願いいたします。

会場には駐車スペースがございません。ご面倒をおかけいたしますが、公共交通機関又は近隣の一般駐車場をご利用くださいますようお願いいたします。

座席数に限りがあるため、立ち見でのご参加となる可能性があります。
個人情報の取扱いについて本イベントのお申し込みいただいた個人情報は、マークメイザン運営事務局にて管理いたします。
マークメイザン運営事務局では、申込みにて取得した個人情報は以下の通り利用いたします。

・利用される個人情報の項目
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主催

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